昨日、 磯谷さんと中尾さんの対談がありました。2026/04/12

昨日は夏日のような暑さでしたが会場にいっぱいのご参加者でした。 10年ほどの長い交流があるお二人の対談は作品についての意図などの細やかな面も伝わりました。タンパク質のミルクに浸った陶磁器は痛みの回復の意味を持つと語っていました。
アート関係の方々だけでなく、美術館にふと立ち寄ってくれた方などからもとてもよい対談だったとの声をいただきました。 磯谷さん、中尾さん、有難うございました。